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夜に必ず暑い格好をしてジョギングしてます。 必ずお金は持たない。持ち物はペットボトルの水だけにします。基本的にもジョギングだけではつまらないので、行く先々で街並みを写真に撮ります。 雲や空の微妙な形とか草木など綺麗な場所や神秘的な風景にはジョギングしながら、撮影を楽しんでいます。 目的は、撮影ではないのですがただダイエットでジョギングだと楽しくないと思い始めました。 日頃見慣れた駅でも撮影してみたら、良い写真が撮れたりします。光が入り、角度が変われば見方が変わります。一見なんの変哲も無い風景にカメラを向けてみると意外と綺麗な写真が撮れて楽しいです。 ジョギングは、アイフォンの機能で万歩計を活用しています。万歩計で計測することでどのくらい走ったかわかるため、毎日非常に便利に使わせてもらってます。 ジョギングから帰ると汗だくになります。 自宅で半水浴し、さらに汗をかきます。 じっくりお布団に入るため、お風呂で観れる小型テレビを置いています。早くお風呂から出なくなり、半水浴もしっかりと長く入れます。 そんなジョギングライフは、楽しく習慣化しています。 年齢とともに太りやすくなり、食事も少しでも食べ過ぎると体重に出てしまいます。そんな心配も無くなりました。好きなだけ気にせずに食事し、お肉も好きなのでしっかり食べられます。ダイエットを習慣化するまでに色々、工夫した事で、継続するのが嫌いな自分が続けられるようになりました。 さらにボニックプロというダイエット機器を使っています、これはEMSの周波で筋肉に刺激を与え脂肪を燃焼されるというもの。 ボニックプロ 効果を期待します。

自律神経を穏やかに静めるためには、腹巻が効果的! 寝つきが悪い人といっても、その状態は様々。中には日中の出来事を夜になっても引きずってしまい、イライラ感が入眠の妨げとなっている場合もあります。 このようにストレスで眠れない場合は、自律神経にダメージを受けていることが原因のひとつとして考えられます。 とはいえ、自律神経は思ったよりもコントロールが容易ではありません。 自律神経は身体器官の調整を行う神経で、交感神経及び副交感神経となり働き続けています。この自律神経がきちんと正常に保たれていない状態=イライラ感が募っている状態なのです。 そこで、自律神経を正常に保つために腹巻をおススメします。腹巻は寒い季節に最適な温かアイテム。風邪を引かないだけではなく、イライラを鎮める際にも役立ちます。 何故かといえば、自律神経が背中の中心にあるので腹巻をすることで確実に温まるからという理由があるから。腹巻による穏やかな保温効果が自律神経を正常な状態へと導き、イライラ感を抑えてくれるのです。 過剰に締め付けない使用感なので、窮屈さを感じることもありません。入眠をスムーズにしたい目的で使う場合には、夕食後~就寝するまでの間に使うのが最も効果的です。 また、入眠を促すカルシウムにも注目しましょう。寝る前のホッとミルクが良いとされていますが、温かい飲み物は身体をリラックスさせる効果があり、牛乳のカルシウム成分がその効果を後押ししてくれます。 甘いものがいいと考えている人もいるようですが、それは正解でもあり、誤りでもあるので要注意。甘いものが緊張を解してイライラを抑えることは確かなのですが、適切な量を超えて摂取してしまうと反対に興奮状態に陥ってしまうこともあるのです。 糖分を消化するために分泌されるインスリンには限りがあるので、糖分を摂り過ぎてしまうとインスリン不足から血糖値が下がってしまいます。 その状態になると興奮作用のあるアドレナリンが分泌されるため、入眠の妨げに繋がるのです。身体に良いと思うものでも、摂り過ぎにはくれぐれも注意が必要です。

青汁に使われるケールはスーパー野菜ともいわれる栄養価の高い野菜です。 ケールを使用した青汁には、さまざま効用が期待できます。 現代人は乳製品の摂取量は増えていますが、 骨粗しょう症患者の数も増えています。 カルシウムを摂っているつもりでも足りていないのです。 ケール粉末を使用した青汁はカルシウム摂取源として最適です。 ケール由来のカルシウムは、牛乳と同等の吸収率があるのです。 カルシウムを骨に沈着させるのはビタミンDが必要です。 ケールに含まれるビタミンDはカルシウムの骨への沈着を助けます。 糖尿病予防も期待できます。ユーグレナ おすすめランキング マウスを使った実験で青汁を与えることで糖尿病への効果が期待できました。 青汁に含まれる食物繊維は、食事で摂った糖分の消化・吸収を穏やかにします。 ゆっくり吸収されるので血糖値の上昇も緩やかになります。 ケールに含まれるフラボノイド類には花粉症の症状を和らげる働きがあります。 食物繊維が免疫を担う腸内環境を整えて花粉症を改善することも期待できます。 花粉症を和らげるには、花粉が飛び始める季節の数か月前から飲み始めるとよいです。 野菜には抗酸化成分が含まれています。 青汁に加工しても抗酸化成分は残っていて、青汁に含まれる抗酸化成分がコレステロールの上昇を抑えます。 悪玉コレステロール値が高いと血液がドロドロになりますが、 青汁はコレステロール値を下げる働きもあり、血液がサラサラになることが期待できます。

実は酵素はダイエット以外にも いろいろな効果があることを知っている方はどのくらいいるでしょうか。 とにかく酵素は老廃物の排出をスムーズにしてくれるので、 体内に蓄積された毒素を体外へ出すことができるので ダイエットに最適なのは言うまでもありません。 他にも、腸内環境が酵素の働きによって活発になるので、 便秘気味の方が酵素を取り入れることで 便通が良くなって肌荒れなどのトラブルを起こしにくくなるんです。 また、代謝を良くしてくれる代謝酵素の働きを高めてくれるのも酵素なので、 代謝酵素の働きが活発になれば お肌が新しく生まれ変わるターンオーバーを正常にしてくれるので 美肌を維持することができるわけです。 そして、寝ている間も酵素がしっかりと補われていていれば、 理想的な睡眠を取ることができるようになるので、 肉体的にも精神的にも安定すると言われているんです。 この他にも、ホルモンの分泌を盛んにしてくれたり 血液の流れをスムーズにしたり免疫力をアップしてくれたり。 酵素は本当にたくさんの効果を発揮してくれる素晴らしい成分なんですよ。 もちろん、生の食材から酵素は補えるので野菜や果物などを積極的に食べることはとてもいいことですが、 それでも体内の働きを活発かつ正常にしてくれるほどの酵素が補えるかといえばそうではないんです。 しかも、年齢とともに体内の酵素の量はどんどんと減少してしまうと言われているため

運動不足が悩みの専業主婦ですが、 マンションの6階に引っ越したのを機に 「健康のため一日1回は6階まで階段で上がる!」 と決めました。 この6階というのが、ちょうどよかった。 多分、これ以上高いと「やっぱりエレベーターで・・・」 と弱気になるでしょうし、 3~4階では「運動した!」 という効果や満足感が得られなかったのではないかと思います。 6階まではほどほどの負荷があり、 初めのうちは自宅にたどり着く頃にはけっこう息切れがしていました。 それでも毎日とにかく1回以上、できる時はそれ以上と決めると、 わずか数日のうちに6階まで楽に上れるようになりました。 しかし、です。 楽に上がれるようになって「おお、体力がついた!脚も引き締まったかも?」などと喜ぶのもつかの間、 たった1日さぼってしまうと翌日にはもうきつくなって軽い息切れ状態に戻ってしまうのです。 この衰退の速さこそ年のせいかと思うのは悲しいですが、 逆にこれを「毎日続けて体力が維持できているか」のバロメーターにしようと考えました。 一時の努力の成果はやはり一時的なもの。 健康維持には持続することが重要です。 6階までの階段上りがどれほど健康のためになるのかはわかりませんが、 自分にとっては体の状態がわかりやすく、 また継続しやすい運動となっています。 いまの目標は、6階まで小走りでも息切れせずに上がれること。 もちろんその状態が維持できること、です。 ちなみに小学生の息子・娘は6階まで平気な顔で走って上がります。 子どもたちも階段のおかげで多少は鍛えられていることでしょう。

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